我が家のペンダントライト②リビングの照明3灯は、陶器のシェードで落ち着いた彩りをプラス

我が家のペンダントライト②リビングの照明3灯は、陶器のシェードで落ち着いた彩りをプラス

こんにちは。

リビングの照明も、ソファの上や、テレビの上などは、ダウンライトを採用しています。

ダイニングテーブルの上部には、ペンダントライトを複数つけられるようにダクトレールがつけられています。( というか、気付いたらこうなってました。)

ここに、ペンダントライトを3灯つけています。

伊藤あきのぶさん、という作家さんの作品です。
通販ではおそらく販売していません。

全国いくつかの雑貨店、セレクトショップなどで購入できます。
(作家さんのホームページありますので、見てみてください。後々リンク貼れたら、貼りますね。)

これも、担当さんとの家具打ち合わせでこちらを取り扱っている雑貨店にお出かけした時に一目惚れして、

リビングの照明はこれにします!」

とその場で即決したものです。

白を2つと、グリーンを1つ。
これも、私ひとりで選ぶと、グリーン2つ購入していたかもしれませんね(笑)
他人の意見は、積極的に取り入れるべきです。

今は、テレビ側に白を2つ横並びにして、玄関に近い側に、グリーンを設置しています。

白、緑、白とかでもよさそうです。
照明をつけていないときでも、眺めてしまいます。

陶器は、全体が同じ色でなく、ムラや歪みがあるところが、味があっていいですよね。
昼間、自然光で見たときと、夜電球の光で透けて見えるときと全然ちがう印象を受けるので面白いです。


陶器のペンダントライトでは、これも候補にしていました。

リビングの照明は、この照明に出会う前は、 すごく悩んでいました。

我が家のリビングには、レンガや、鉄をたくさん取り入れています 。

去年、一昨年辺り、『インダストリアルスタイル( 男前インテリア、ともいいますね)』がすごく流行りましたよね。

あの無骨さがすごく好みで、当初リビングは、インダストリアルスタイルをふんだんに取り入れる予定でした。

なので、照明も、こういうのを積極的に見ていました。

これよりサイズの大きなものをテーブルの上に1灯、というのも素敵だなあ、と。



こちらは、色を選べば、大きな模様替えをしなくても、今の部屋のまま取り入れることもできそうです。

改めて見ても、やっぱり好きです。

何年後かに、模様替えしたくなったら、取り入れたいです。
そのときは、 和室や玄関とのバランスを見ながら、慎重に選ばないとですね。

陶器のペンダントライトも、ヴィンテージ照明も、ご紹介したい商品が山ほどありますので、また別記事で語りますね。

参考になりましたでしょうか?

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