子どもたちの乳歯ケースが洗面所のインテリアに一役かってくれています

子どもたちの乳歯ケースが洗面所のインテリアに一役かってくれています

こんにちは。

最近、三男くんの通園が週に1,2度単独通園に切り替わり、午前中にブログを書ける日ができました。

ありがたや。

皆さんの地域ではインフルエンザは大丈夫ですか?

子どもたちの小学校でも少しずつ流行ってきているようなので、予防を徹底していきたいと思います。

さて。

今、我が家の長男、次男は歯の生え変わり時期の真っ最中です。

長男は、少し早く、5歳の冬に下の前歯が抜けました。

次男は、昨年の今頃、小学校に入る直前にようやく下の前歯がグラグラし始め、自力ではこわくて抜けず歯医者さんのお世話になりました。

我が家では、抜けた歯をそれぞれの乳歯ケースに入れて保管しています。

長男がわりと平気で自分で触って抜いてしまうので、

すぐにしまえるように洗面所の見えるところに出しておいたんですが、

この乳歯ケース、けっこう可愛くて。

インテリアとしてもわりといいんじゃない?

と思っています。

こういうのも、こども期間限定のインテリアですね。

楽しもう。

【乳歯ケース】
以前、断捨離して空けておいた棚に並べて置いています。

まずは、長男の乳歯ケースから。

→楽天

桐箱にポップに描かれた乳歯たちがかわいいです。

桐なので、高級感もあり、防虫効果もあるので長期保管に適しています。

中をあけると、プラスチックの板が入っていて、それぞれ抜歯の日付が記入できるようになっています。

今までに2本ほど、抜けた歯をティッシュに包んだまま忘れていて(私が)捨ててしまったのですが、

それ以外はこちらにきちんと保管できています。

 

つづいて、次男の乳歯ケース。

→楽天


こちらのショップ、乳歯ケースの種類が多いので選びやすいです。

たまご型のケースに、次男の干支である”辰”が描かれています。

(子どもの干支が選べます。)

そして、名入れを無料でおこなってもらえます。

中は、長男のものと同じくプラスチックの板に日付を記入することができますが、

内側に磁石が入っていて桐のケースとぴったりくっつくので、落とした拍子に歯がなくなってしまう、といったことが防げますね。

こうしてみると次男くん、

最初の歯が抜けて1年たってやっと最近、上の歯が抜けたのですね。

というか、今回も

自分で抜くの無理!

というので歯医者で麻酔してもらって抜きましたけどね。

最近の麻酔は痛くないらしいです。

すごい進化!

話が逸れましたが、

こうした発見や振り返りを親子でするのも楽しいですよ。

参考になりましたでしょうか。

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